珈琲豆の鮮度!

珈琲豆は挽くと鮮度が落ちるのが早いです

珈琲は豆で買って、自宅で挽いていますが

先日、挽いた珈琲豆を親戚の人からもらったので、淹れてみたところ

豆はキューバTL

豆の特徴は

カリブ海産特有のバランスが取れたマイルドな味わい。ジャマイカと並び人気のキューバコーヒー。
新緑の中を優しく吹く風のような爽やかな味わいをお楽しみください。

と、あります。

袋から出した時は、わずかには香りはありましたが・・・すぐに香りも抜けて

蒸らしてみると・・

膨らむどころか、陥没しちゃいました・・・

FKシール袋、役に立っているのか疑問ですね(^^ゞ

 

こちらは、カルディ珈琲のスペシャルブレンドを挽いた直後の蒸らし状況

わずか200g500円のコーヒー豆でも、挽きたてはこの通りの膨らみで

淹れている時も全体にお湯が行き渡る気がして気持ちいいです。

 

挽いた状態で何日も経過しているレギュラーコーヒーは

お湯を注いでも、なにかしっくりなじんできませんね(^^ゞ

若干ひねた、カビ臭さのようなものを感じます。

あくまでも、挽いた直後の豆と比べた感想で、この珈琲が不味いってわけじゃないですよ(^^ゞ

 

 

まとめ

こういう鮮度の落ちた珈琲は、思いっきり熱いコーヒーにしちゃうか、砂糖やミルクを入れたほうが、美味しく飲めそうです(*^_^*)

やはり珈琲は、豆で買って、飲む直前に挽いて淹れたほうが美味しいですね(^◇^)

 

Follow me!