ボンマックコーヒーミルと好相性の中国茶の茶缶

コーヒーミルの粉受けを変えてみた

春になり、静電気に悩まされることも無くなってきた今日この頃

静電気対策で施していたこの装備も見直してみた

静電気での飛び散りはかなり軽減されたこのシステムですが

やはり、粉受けに粉が残るのと、口が広いので、粉をペーパーフィルターに移し替えるのが少し煩わしい

そんなとき、プアール茶を入れていた茶缶がちょうど空になったので

試してみたところ

なんと、サイズぴったりじゃないですか(*^_^*)

口の隙間もわずかですが、静電気の季節になるとこのままでは粉が舞い上がるかな

でも、缶を持ち上げて豆を挽くと飛び散りはなさそうな気がします

静電気については、また来シーズン検証してみたいと思います。

実際に挽いてみると

多少は吐出口に粉が付着しますね

挽いた豆はこのように収まり

ペーパーに移し替えた後も、付着ほぼなし

口が細くなっているので、ペーパーに移すのも簡単になりました。

茶缶を買ったのはこちらのお店

こちらで去年の秋に850円で購入しましたが、今は少し形が変わってるみたいです。

高質輸入茶葉-中国茶専門店 姫茶伝
-PRINCESS BRAND HIMECHADEN OFFICE-

〒731-0123 広島県広島市安佐南区古市2-32-2

http://www.himechaden.com/



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